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コメント 3

  • 968***** | (2017/04/16 21:04)

    日本の教育で欠けている部分 創意工夫というけれど工夫はするが創意に欠ける 自分の思考力を養うことが欠けている 好例が津波時にすぐそばにある裏山へ登ればよいものを マニュアルどおりの避難場所へ行こうとして多くが犠牲となった事例 思考力の欠如が招いたこと 後頭葉は機会で済ます時代 前頭葉を鍛えるべき今後の日本
  • hir***** | (2017/04/16 12:04)

    このエッセーの通りですね❗若者が生き生きと活躍できる世界を実現したいと思います。
  • ste***** | (2017/04/16 10:04)

    一般論でしかないと言われるかもしれないが、就職した時から既に「合わなきゃ転職すればいいや」という意識を持った新社会人が増えている(らしい)。 そしてそういう意識を持っているから仕事に対して醒めた感覚を持ち、馬車馬になることもない、のだという。 でもそういう意識を持っている若者に言いたい。それは逆である、と。 人生において全ての人が「天職」に出会えるわけではない。でも、自分が持っている「やる気・バイタリティ」を発揮できる仕事を見つけるのはとても重要なことである。 もしそういう「出会い」を望むなら、眼前の仕事に全力で取り組むべきなのだ。そうしなければたとえ自分の前に「天職」があっても、それに気づくことができないから、である。 「石の上にも三年」という諺は決して三年我慢しろと言ってるわけではない。その出会いが価値あるものか否か、真剣に向き合わなければ発見できないという戒めなのである。

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