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コメント 1

  • ato***** | (2016/12/25 23:12)

    江戸時代までは日本にも『うるう月』が存在していた。また1ヶ月の日数も大の月30日、小の月29日でどの月が大になるかは年のよってまちまちだった。当時は晦日(みそか)払いでツケで買ったものを月末に清算していたので、今日が何日か分からないと突然請求人が現れることになる。明治になって暦が改められた理由のひとつが、庶民が毎年暦を買わなくても済むようにするためである。

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